

「ハナミズキ」という映画がはじまるんやね。
CMで「ハナミズキ」をよくきくから。
SOTTE BOSSEがヴォサノバ風にカバーしているのはきいていたんやけど、
一青窈のは、きいたことなかったの
CMできくたびええなぁ
って思って、今日youtubeできいたんやけど、すごかったなぁ
言葉ってすごい力持ってるな。
言葉は旋律になって、メロディがのっかって、奏でる奏者がいて、感情が入って、優しい旋律は、僕らを包み込む。
その雰囲気と空気は、そこにしか存在しないものだけど、僅かだけど感じ取ることができる。
そして、その旋律のつくったものだけが知る深くを感じ取ることができたとき。
本人じゃないから分からないけどね、これは自分の解釈というか。。。
一青窈/ハナミズキ wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%82%BA%E3%82%AD_%28%E6%9B%B2%29
怖い歌という声もあがってるが、各々の解釈。
悲しみや痛みの中で生まれた曲だったとしても、その生まれたものは、それを優しく包み込むあたたかなものだと思う。
イヤホンを耳に突っ込んで、きいているけど、震えが止まらない。
コンサートの中にいるわけではないが、体がビリビリする。
体全体が何かを感じている。
ああ歌いたい

花王劇場「天までとどけ!」
がっこをサボったら、これを見ては涙ちょちょぎらしていたっけなぁ
テーマソングに使われていた「涙くんさよなら」を久方ぶりに聞いた
やっぱ、ええのう
記憶は正直だ

子が横でふーふーしてる
「そぉーっとやでぇ、そぉーっとやでぇ・・・」って。
結構大変やった
結局自然の風
ずっとしゃがみこんでたから、腰が痛かったな
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